無添加な自然の素材を取り入れて、彩り豊かに、贅沢な暮らしのご提案。


by leafes

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Life Style Reform

お洒落で、豊かな時間を過ごせる空間を

リフォームしたいと考えて、いろいろと水面下で動いてまいりましたが、

このたび、やっと新しい事業計画が始動し始めることができました。

LOHASな暮らしのコンセプトに

「幸せになるリフォーム」をご提案していきたい。

そんな思いを一つ、カタチに一歩近づこうと思います。

特に、このリフォーム提案で、私たちが力を入れているのが、

 中古物件+リフォーム

というカタチです。

既存のカタチを全て自由にリフォームできない

少し窮屈さをあえて、取り入れて、一緒に建物をいじっていく

楽しみながら、いろいろな発想を出し合って、

古いものを、新しいものへと、息を吹き入れていく・・・・

という考え方です。

来年には、本格的に工事を開始しますが、

特に皆さまに見ていただきたいのが、

お洒落なリフォームを等身大のカタチで、実現する。

というものです。

等身大ということは、お洒落なカフェとかは

やはり改修費用とかもかなりかかりますが、

そういった改修コストをできるだけ、適正価格路線での提供を

目指し、そして、楽しみながら空間をリフォームするというものです。

これからちょくちょく情報を出していきますので、みなさん

よろしくお願いしますね。
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by leafes | 2005-12-19 11:00

彩り・・・

お洒落なキッチンや

素敵な空間のリビングとか・・・

インテリアや、エクステリアなど
リフォームなどのデザインやレイアウトなんかは、

皆さんいろいろと悩まれたり、考えたりしますが、

以外に重要視されていないのが、

「色彩」  です。

彩りを添えるというのは、空間演出の中で
私は、最重要という考えをいつも持ち続けています。

空間を広く見せたり、とか
癒しの空間にしたり、

温かさを感じさせる色や、
落ち着くための冷静な空間作りとか、

色彩が人間の心理作用に与える影響はかなり大きな場所に
存在しています。

イギリスに昔、自殺のメッカと呼ばれるような、黒い大きな橋がありました。
政府も周辺地域もいろいろと対策を考えていたようですが、

いっこうに減らないので、
ほとほと困っていました。

ところがある一つの提案が、
自殺者が3分の1に減少したそうです。

実に簡単なことだったんですけど、

橋の色を黒から、緑に塗り替えただけなんです。

黒い橋は、いかにも人を暗くさせ
気持ちをも落としてしまうんですよね。

インテリアとかに、明るい暖色系を
ワンポイントに取り入れたり、すると華やかになり、

寒色系を取り入れると、
落ち着いた静かな空間になったりと

不思議な効果がたくさんあります。

是非、インテリアの中に、空間の演出の中に、

この色彩感覚を取り入れてみてください。
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by leafes | 2005-11-30 18:35

塗り壁・・・

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私たちが使用しているのは、アロエの化石等が主成分の
天然の無添加の珪藻土を使用しています。

調湿機能に優れているのも確かですが、
私が一番いいと感じているのは、

「質感」です。
いろいろな珪藻土が多くありますが、意外とザラザラしたりとかするのですが、
この珪藻土は、しっとりとした感じがします。

同じカタチがなく、
飽きがこない感じが私は好きです。(誰よりも自分がいいと感じているので)

おいしい空気が毎日家中に拡がる感じが
豊かな味わいを演出しますよ。
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by leafes | 2005-11-27 17:41

よろしくお願いします。

豊かに生きる。

この言葉をいうと、とても大きな事を意味するように感じる。
が、日々の何気ない時間を
ゆっくりと過ごせることが私たちの考えている

「豊か」に生きるという考え方です。
ゆっくりパンを焼いたり、本を読みながら庭で時を過ごしたり・・・・
子供たちとゆっくりと、リビングで会話を楽しむ

そんな当たり前の暮らしを私たちは、「家」という箱から考えて生きたい!

せっかく大きなお金を使って、家を建てたり、リフォームしたりするのなら、
お洒落にしたほうがいいに決まっています。

壁を当たり前のビニールクロスではなく、
土っぽさを感じながら過ごせる珪藻土を塗ったり、

足元から自然を感じれるようにと、無垢の天然木の床にしたり、
人生の中で多くの時間を過ごす空間ですから、

私たちは、目には見えない豊かさをも一緒にご提案したいと考えています。
全国には、まだまだたくさんの優れた。
熱い情熱と思いを抱いていいものをご提供したいと考えている人たちや会社が
たくさんあります。

私たちもそう考えております。
そんな思いをこのブログを通して、皆様にお話できればと考えております。
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by leafes | 2005-11-27 17:26